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事業計画

事業計画

事業計画を作らない理由は、
「どうせ計画通りに行かないし・・・」「5年先のことなんかわからないし・・・」「融資の時だけつくればいいや」等と考えていると、それは大きな間違いです。
だから、作る必要があるのです。
「計画通りいかないから」「5年先のことがわからないから」「融資の時に必要だから」大事なのです。当事務所では、目標 達成のための手段が明確となり、自信をもって決断をするための羅針盤として使用いただけるような事業計画書の作成をサポートいたします。

こんなことで悩んでいませんか?

事業計画を作らない理由

中期的視野に立ち、経営課題を見据え、ひとつづつ課題解決をしていくしかない。
理由は、短期的・場当たり的な施策では問題解決に繋がらない事が多すぎるからです。
勘違いしてもらいたくないのは、「事業計画」は悩みを解決するための手段にすぎないということです。

事業計画とは

将来像を描いて、現状とのギャップを認識し、課題を明らかにし、その解決の為の計画を立案するものです。単なる数字シミュレーションではありません。
さらにいうと、
「将来を見据えて何をなすべきか?=未来からの逆算」
「理想と現実のギャップを埋める計画」です。

理想と現実のギャップを埋める計画

事業計画に必要なもの

大きく分けると3つになります。

  1. 明確な目標を持つ(企業理念 事業規模等)

  2. 具体的な方法を決める(事業戦略等)

  3. 目標に向けて継続的に企業修正を行う。

を徹底しておこなうことです。一般的にはこれをPDCAサイクルなどと言っています。

PDCAサイクル

これを定期的に確認し継続して行うことです。

事業計画の分析するコツ

  1. 現状をしっかり見据える。(経営分析をしっかり把握する。)
    具体的には
    外部分析(「世の中がどうなっているか?」)

    経営環境分析(市場・競合・流通等)に情報のアンテナをはる。
    内部分析(会社はどうなっているか?)

    (財務分析・経営機能分析・組織風土診断・強み弱み等)
  2. 行動を具体的に徹底する。
    ・「だれが いつ なにを」するか具体的にする。
    ・数値・戦略・行動の整合性がとれるまで、何度も練り直す。納得するまで練る。

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